月光条例の電子書籍、今だけ無料で3巻まで読めるチャンス!!

藤田和日郎先生の漫画、うしおととら、からくりサーカスまでは見たけど「月光条例」はちょっと見ていなかった・・・

気になるけど、どうしようと思う方も多いはずです。

なぜなら私もそうだったからです。

月光条例は、おとぎ話の世界を題材にしているストーリーですが、藤田和日郎先生の作品の中では賛否両論のようなので、実際に読んでみて買った方がかもしれません。

そんな月光条例が今なら、eBookJapanという電子書籍サービスで3巻まで無料で読めるんです。

こんなチャンスは滅多にありません、月光条例を買おうか迷っている人、まずは自分の目で確かめてみましょう。

無料で読める!キャンペーン中
2018/10/25まで 

 

eBookJapanなら会員登録&エントリーでポイントがもらえる

上記の無料で読めるキャンペーンは、eBookJapanに会員登録する必要はありません、登録なしで無料で3巻まで読むことができます。

 

でも、3巻まで読んで続きを読みたくなったらeBookJapanに会員登録した方がいいです。

なぜなら無料会員登録で300ポイントもらえるし、エントリーして本を購入すると、最大5000ポイント分戻ってくるからです。

こちらを使えば、月光条例をとてもお得に読めるのでぜひ利用してみましょう。

 

 

月光条例、今だけ無料で読めるキャンペーン実施中!

 

ある月の青い夜。月光と演劇部の前に、おとぎばなしの住人・鉢かづき姫が、いきなり本の中から現れた。彼女は、不思議な月光でねじれてしまった「おとぎばなし」の世界をもとに戻すため、「月光条例」を執行する人間を求めてやって来た使者だった。偶然、条例の〈極印〉を授かり執行者になってしまった月光は…!?

月光条例 1巻

月光条例 1巻の内容

ある月の青い夜。月光と演劇部の前に、おとぎばなしの住人・鉢かづき姫が、いきなり本の中から現れた。彼女は、不思議な月光でねじれてしまった「おとぎばなし」の世界をもとに戻すべく、「月光条例」を執行する人間を求めてやって来た使者だった。偶然、条例の<極印>を授かり執行者になってしまった月光は…!?

 

月光条例 2巻

月光条例 2巻の内容

実家のラーメン屋が大繁盛で、手伝いで忙しく働いていた月光。そんな時、おとぎばなしの世界から一寸法師を追って新たな敵が現れたと、鉢かづきが助けを求めてきた。生意気な態度の一寸法師とソリが合わずケンカをする月光だったが、そのころ敵は海辺で釣りをしていた演劇部のもとに出現。金棒の一撃で大地を消し飛ばすほどの力を持つ敵は、演劇部を人質にとり…!?

月光条例 3巻

月光条例 3巻の内容

「月打」されたシンデレラがスピードの魅力にとりつかれ、カボチャの馬車で走り出した。白馬の王子らの制止を振り切り人間界で暴走を始めたシンデレラが夜の峠に現れ、走り屋レースを繰り広げていた月光の悪友・天道に襲いかかる!一方、何も知らない月光たちのもとに王子から助けを求める連絡が…!!

 

月光条例の口コミ、レビュー(ネタバレあり)

自分の感想と照らし合わしたい方は、月光条例の口コミ・レビューを確認してみましょう、こちらで代表的な口コミを紹介しておきます。ネタバレがあるかもしれないので注意してください。

最後まで

24巻まで読んだ感想です。最初、あまり面白くありませんでしたが後半は流石としか言えません。藤田先生の作品は、単に面白いだけでなく、伝えたいことが詰まっています。ぜひ、読んでみては!

全巻読破しました。

お伽噺がテーマの、子供向けの作品かな?と思ってました。からくりサーカスの真ん中くらいを思い出す展開です。少し中だるみをしてしまい、私も実は途中で止まっておりました。ただ、後半からは本当に怒濤の展開で…このめまぐるしさ、うしおととらの最終回を思い出します。笑 私は、途中で、フランシーヌやうしおととらのように、心の底からぐらりと揺れて、涙が止まらない、というようなことはありませんでした。でも、最終回を見たあとに、心のどこかに小さな蝋燭が点るような。私達が「読み手(ニンゲン)」なのだと、はっきりとわかるような仕掛けがされていて、藤田先生には本当に感服致します。ただ、何故月光がこうなってしまったのか?と疑問点がのこるところもありますので、あしからず

おとぎ話は好きですか?

数十年に一度、青き月の光によっておとぎ話がおかしくなる。
それを正常に戻す為おとぎ話の世界からやって来た『鉢かつぎ姫』は行きがかりで関わったヒネクレ者、岩崎 月光と共におかしくなった登場人物を正していく、という物語。 実は私『うしおととら』と『からくりサーカス』はどうしても好きになれませんでした。けれどこの話は意外と面白いと感じました。

新しい藤田先生。面白かったぁ‾!

月光条例12巻までぶっ通しで読みました。その間何度涙を浮かべたことか…。代表作二つとはまた違った面白さでビックリしました。この作品に出会えて良かった。

ファンなだけに残念、期待はずれ

『うしおととら』からのファンなので、とても期待していたのですが内容は残念なものでした。ストーリー展開はテンポが悪く、登場人物は説教臭い連中ばかりで魅力がない。演出も単純。藤田先生の悪い部分が全面に押し出されているような内容です。

藤田先生の作品とは思えません 

「うしおととら」「からくりサーカス」に続く、藤田和日郎先生の少年漫画3作目。前の作品二つのファンでしたので、本作品も期待していましたが、正直なところ、期待はずれでした。2巻までは面白いといえます。しかし、それ以降の話は、見るに堪えない出来です。

色々な評価がありますが、あなたはどうでしたか?まずは3巻まで無料で読んでみましょう。

 

まとめ

月光条例の電子書籍、eBookJapanなら今だけ無料で3巻まで読めます。

色々な電子書籍サービスを探してみましが、無料で3巻まで読めるのはここだけです。

期間限定にはなりますが大変お得なので、今のうちに読んでおきましょう。

 

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